相互扶助の精神に基づき共同事業を行い経済的地位の向上を図ります。

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 近年における経済・社会活動のグローバル化、ボーダレス化の一層の進展、アジア諸国等の経済発展、少子高齢化の進行、 国民ニーズの多様化・高度化等、我が国を取り巻く経済構造は大きな変化を遂げてきている。
 こうした中に中小企業が、創業・新事業展開・経営革新を図るためには、技術・情報・人材等お互いの不足する経営資源の相互補完を図ることが重要と思われます。 中小企業者が、新技術・新商品開発、新事業分野・市場開拓、共同生産・加工・販売等の事業を共同で取組む事により、事業者の新事業展開、経営革新、経営効率化等を図り構成員たる組合員企業が、相互扶助の精神の下、共同事業により経営の向上に役に立てる活動を目指すものです。


外国人技能実習制度の推進と技能実習生受入支援

  • 人材育成に携わってきた経験の積重ねからノウハウを持って万全なサポート体制を実現
  • 海外機関と連携し円滑なコミュニケーションを図り監理体制の強化
  • 制度に基づく適正な実施と技能実習生の保護の徹底
  • 組合員による組合員のための事業を目的とするため、実費による適価な支援を行う非営利団体

長崎県をはじめとする福岡県、佐賀県、熊本県、大分県の企業と外国人技能実習生を繋ぎ国際交流と技術移転に貢献

新着情報

2020年11月13日
外国人労働者問題啓発月間(厚生労働省)のご案内
2020年11月13日
海外から日本への肉製品の持込みに関するご協力のお願い
2020年10月21日
「過重労働解消キャンペーン」を11月に実施します(厚生労働省)
2020年10月9日
業務改善助成金のご案内について(厚生労働省)
2020年10月9日
令和2年度最低賃金の改定について(厚生労働省)
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